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杉浦 博道

杉浦 博道

MESSAGE
本の編集やライティングで培ったスキル、豊富な鉄道や地理の知識を活用して、地方創生をはじめ、本作りにとらわれない活動を行いたいと思っています。

PROFILE
血液型:A型
趣味:鉄道(全国のJRと私鉄の全区間を乗車)、旅行(47都道府県全部と20ヵ国に訪問)、食べ歩き(ラーメン屋さんは1000軒以上に行った)、カメラ、自然科学、怪奇現象や謎の風習、軍事関連
特技:物理(偏差値70)、地理(センター試験で満点)

HISTORY
神奈川県鎌倉市生まれ。約25年間を湘南エリアで過ごす。東京大学を受験するも2次試験で不合格。天文学者か気象予報士を目指し、東京理科大学に入学し物理を専攻するも挫折。専攻を都市計画に変更し、全部独学で受験して、東京都立大学大学院に進学。理系科目の抵抗は薄い一方で、現代文の偏差値が40。活字が大の苦手で、字だらけの本は睡眠薬になってしまうが、なぜか本の編集者になる。
ゲーム誌、モノ雑誌、ライフスタイル誌など雑誌編集を経て、現在はアダルトと小説以外はほぼ全てを手掛ける書籍編集者。ビジネス書、生活実用書、新書、漫画、タレント本を主に担当する。
一生出せなかった編集者も多い10万部突破を、9年間で10点出す(30万部超が2点、15万部以上が5点)。なので、平均すれば毎年10万部超えを出した計算となる。約10点手掛けた語学書は、増刷率100%。アマゾン総合1位・楽天ブックス総合1位の2冠も達成。日版やトーハンの売り上げ年間ベスト10入りも経験。社内表彰を3回受ける。
企業、専門学校、出版塾等で、本の編集&販促のセミナー講師経験は多数で、リピート率も高水準をキープ。大学で書籍編集を事例にマーケティングの授業、学童で小学校低学年向けの講座など、ユニークな形式にも対応。

BIOGRAPHY
編集担当の一例
雑誌:『週刊ファミ通』(現・KADOKAWA)、『週刊宝島』(宝島社)
書籍:『ガボール・アイ』『瞬読』『老人の取扱説明書』『世界トップ機関の研究と成功率97%の実績からついに見つかった! 頭のいい子にする最高の育て方』(以上、SBクリエイティブ刊)、『松岡修造の人生を強く生きる83の言葉』『日本人のちょっとヘンな英語』『世界一簡単な髪が増える方法』『最速で身につく世界史』『ポケット版「のび太」という生きかた』(以上、アスコム刊)

ライターとして参加した一例
書籍:『ニュースでわかる!次世代マシーン』『鉄道テーマ検定 新幹線公式ガイドブック』(以上、Gakken)、『日本全国「名産品」100の謎』(青春出版社)、『プロが教える 鉄道のメカニズム』(ナツメ社)、『京浜急行のすべて』ほかシリーズで11冊(PHP)
雑誌・ムック:『鉄道ぴあ』(ぴあ)、『鉄道を撮る』(コスミック出版)

メディア出演の一例
新聞:日経新聞、毎日新聞
ラジオ:TBSラジオ、渋谷クロスFM、ラジオフチューズ87.4MHz

LINK
Twitter 「@Engelgusto
Facebook「杉浦博道

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